留学先のホームパーティーで、誰かが「Never have I ever…」と言った瞬間、全員が片手を上げた。自分だけルールが分からず、周りの真似をして指を折る。あとで意味を知って「ああ、あれは経験したことを白状するゲームだったのか」と分かる。海外のパーティーゲームは、ルールが分かれば本当に簡単で、分からないと本当に疎外感があります。
この記事では、アメリカ・イギリス、韓国、中国で実際に遊ばれているパーティーゲーム20個を、ルール・由来・人数・所要時間と、日本でやるときの注意(お酒のルールをどう置き換えるか、気まずくなる質問をどう避けるか)つきでまとめました。留学生の集まり、国際カップル、英会話サークル、「海外で流行ってるやつやろう」と言い出した友達との夜、どこでも使えるように、すぐ言えるお題の例も各ゲームに入れています。

早見表:人数・所要時間・お酒の有無
| # | ゲーム | 国 | 人数 | 所要 | お酒 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Heads Up! | 米 | 2〜10 | 5分 | なし |
| 2 | Never Have I Ever | 米・英 | 4〜 | 15分 | 元は飲み |
| 3 | Would You Rather | 米・英 | 2〜 | 10分 | なし |
| 4 | Two Truths and a Lie | 米 | 3〜 | 15分 | なし |
| 5 | Truth or Dare | 米・英 | 3〜 | 20分 | なし |
| 6 | Psych! | 米 | 3〜8 | 10分 | なし |
| 7 | Cards Against Humanity | 米 | 4〜 | 30分 | なし |
| 8 | Charades | 米・英 | 4〜 | 15分 | なし |
| 9 | Pictionary | 米 | 4〜 | 20分 | なし |
| 10 | Mafia / Werewolf | 露・米 | 6〜 | 30分 | なし |
| 11 | Most Likely To | 米 | 4〜 | 10分 | 元は飲み |
| 12 | Kings Cup | 米 | 4〜 | 30分 | 飲み |
| 13 | Beer Pong | 米 | 4 | 20分 | 飲み |
| 14 | Flip Cup | 米 | 6〜 | 10分 | 飲み |
| 15 | Spoons | 米 | 4〜8 | 10分 | なし |
| 16 | 눈치게임(ヌンチゲーム) | 韓 | 4〜 | 1分 | 飲み |
| 17 | 谁是卧底(誰がスパイ) | 中 | 4〜 | 15分 | なし |
| 18 | 真心话大冒险 | 中 | 3〜 | 20分 | なし |
| 19 | 369 / 바니바니 | 韓 | 4〜 | 3分 | 飲み |
| 20 | 이미지게임(イメージゲーム) | 韓 | 4〜 | 10分 | 飲み |
アメリカ・イギリスの会話系パーティーゲーム(#1〜7)
1. Heads Up!(ヘッズアップ)── スマホをおでこに当てるジェスチャーゲーム
ルール:1人がスマホを画面を外側にしておでこに当てる。画面に出た単語を、他の全員がジェスチャーやヒントで伝え、本人が当てる。正解ならスマホを下に傾けて次へ、パスなら上へ。60秒で何問当てられるか。由来:アメリカのトーク番組『The Ellen DeGeneres Show』が2013年に出したアプリで、番組内で有名人が遊んで大流行しました。日本でやるとき:英語のデッキが中心なので、「Build Your Own Deck」機能で日本語のお題を自作するか、下のお題リストを紙に書いておでこに当てる「アナログ版」で十分遊べます。
おでこにスマホを当てて、周りのヒントで単語を当てる。100種類以上のテーマデッキ。
- 料金
- ¥300(追加デッキ課金あり)
- 端末
- スマホ1台
- 向いている場面
- 英語が話せない人が混ざっていても、ジェスチャーで成立する。
- 注意
- 有料。デッキは英語中心なので、日本語で遊ぶなら自作デッキを。
2. Never Have I Ever(ネバー・ハブ・アイ・エバー)── 「〜したことがない」告白ゲーム
ルール:全員が片手(10本指なら両手)を開く。順番に「Never have I ever〜(私は〜したことがない)」と言う。それを「したことがある」人が指を1本折る(飲み会では1口飲む)。最初に指が全部なくなった人が負け、というより「一番経験豊富な人」として盛り上がる。由来:アメリカの大学の飲みゲームとして1990年代には定着。「I Never」「Ten Fingers」とも呼ばれます。日本でやるとき:お酒なしなら指折りで十分。恋愛・性的な話題に寄りやすいので、初対面の集まりでは「食べ物・旅行・失敗談」縛りにすると安全です。
- Never have I ever… 電車で乗り過ごして終点まで行ったことがない
- …SNSで元恋人のアカウントを検索したことがない
- …人の名前を忘れて最後まで呼ばずに乗り切ったことがない
- …映画館で寝たことがない
- …「読んだ」と言った本を実は読んでいない、ということがない
3. Would You Rather(どっちがいい?)── 究極の2択
ルール:「A と B、どっちがいい?」を出題し、全員が同時に答えて理由を言う。少数派が罰ゲーム、というルールもあります。由来:英語圏の子どもの遊びとして古くからあり、1990年代に書籍化・カードゲーム化されて定着。日本でやるとき:「究極の選択」とほぼ同じですが、海外版は「どっちも嫌」系のお題が多いのが特徴です。カップル向けのお題は別記事に150問まとめています。
4. Two Truths and a Lie(2つの本当と1つのウソ)
ルール:自分について3つの話をする。うち1つがウソ。他の人がどれがウソか当てる。由来:アメリカの学校やオリエンテーションでの自己紹介ゲームが起源。ビジネスの研修でも使われます。コツ:本当の話を「ウソっぽく」、ウソを「地味に」言うと当てられません。カップルでやると:付き合いが長いほど「全部知ってる」で終わるので、「子どもの頃の話」縛りにすると新しいことが出てきます。
5. Truth or Dare(真実か挑戦か)
ルール:指名された人が「Truth(質問に正直に答える)」か「Dare(指令を実行する)」を選ぶ。由来:17世紀のイギリスの「Questions and Commands」が原型と言われる、最も古いパーティーゲームの1つ。日本でやるとき:王様ゲームに近いですが、選択権が本人にあるのが違い。Dareは「隣の人を10秒褒める」「スマホの最後に撮った写真を見せる」程度の軽いものを用意しておくと、初対面でも安全です。
6. Psych!(サイク)── ウソの答えを混ぜて騙すクイズ
ルール:出題(例:「この単語の意味は?」「〇〇が一番怖いものは?」)に対して、全員がもっともらしいウソの答えを入力。正解とウソが混ざって表示され、正解を選べば得点、自分のウソを誰かに選ばせても得点。由来:Heads Up! と同じEllen DeGeneres発のアプリ(2015年)。「Truth Comes Out」モードでは「この中で一番遅刻しそうなのは?」のような友達についての質問が出て、海外の若者の間でカップル・友達グループの定番になりました。
ウソの答えを混ぜて相手を騙すクイズ。友達についての質問モードが人気。
- 料金
- 無料(デッキ課金・広告削除あり)
- 端末
- 各自のスマホ(同じ部屋でルームコード入力)
- 向いている場面
- 英語が読める4〜8人。カップル2組など。
- 注意
- 英語のみ。各自のスマホが必要。
7. Cards Against Humanity(カーズ・アゲインスト・ヒューマニティ)
ルール:出題者が「__は最高の誕生日プレゼントだ」のような穴あき文(黒カード)を読み、他の全員が手札の白カード(名詞・フレーズ)から一番面白いものを出す。出題者が1枚選び、出した人が得点。由来:2011年にシカゴの友人グループがKickstarterで出し、アメリカの大学生の定番に。「不謹慎で下品」が売りで、公式に「ひどい人のためのパーティーゲーム」と名乗っています。日本でやるとき:公式の日本語版はありません。同じ仕組みの「穴埋め大喜利」として、白カードを各自がスマホのメモに10個書いて渡す形で再現できます。
以心伝心は、同じお題を見せずに描いてせーので公開するだけ。言葉がいらないので、留学生の集まりや国際カップルで盛り上がります。描き方の癖の重なりを100点で採点。無料・登録不要。
アメリカの身体系・飲み系パーティーゲーム(#8〜15)
8. Charades(シャレード)── ジェスチャーゲームの本家
ルール:お題(映画・本・歌・有名人が定番)を声を出さずに演じ、チームが当てる。「指で単語数を示す」「耳を触ると『似た音の言葉』」など、共通のサイン体系があるのが日本のジェスチャーゲームとの違い。由来:18世紀フランスの言葉遊びが起源で、19世紀イギリスで演技版が流行。お題例:タイタニック、ハリー・ポッター、YMCA、寿司を握る、自撮り。
9. Pictionary(ピクショナリー)── お絵かき当て
ルール:お題を絵だけで伝え、チームが制限時間内に当てる。文字・数字・記号は禁止。由来:1985年にシアトルのウェイターRob Angelが考案し、Mattelから発売。世界で最も売れたお絵かきゲーム。お題は日本語お題500選にまとめています。
10. Mafia / Werewolf(マフィア/人狼)
ルール:村人と人狼(マフィア)に分かれ、夜に人狼が1人を襲い、昼に全員で話し合って怪しい人を追放。由来:1986年にモスクワ大学の心理学の学生Dimitry Davidoffが考案した「Mafia」が原型で、1997年に「Werewolf」としてアメリカで再パッケージ。日本の人狼はここから来ています。海外でやるとき:日本のようにゲームマスターが丁寧に進行するより、ざっくりしたルールで進めることが多いです。
11. Most Likely To(一番〜しそうなのは?)
ルール:「この中で一番、無人島で生き残りそうなのは?」と出題し、3秒後に全員が一斉に1人を指差す。一番指された人が飲む(または罰ゲーム)。由来:アメリカの大学の飲みゲーム。お題例:一番早く結婚しそう、一番遅刻しそう、一番宝くじが当たっても黙ってそう、一番芸能人と付き合えそう。注意:本人が傷つく質問(「一番太りそう」など)は禁止にしておくのが海外でもマナーです。
12. Kings Cup(キングスカップ)
ルール:トランプを裏向きに広げ、順番に1枚引く。カードごとにルールがある(例:2は「誰かを指名して飲ませる」、8は「相棒を選び以後一緒に飲む」、Qは「質問で会話」、Kは中央のカップに酒を注ぎ、4枚目のKを引いた人が全部飲む)。由来:「Ring of Fire」とも。アメリカとイギリスの大学で最も有名な飲みゲーム。日本でやるとき:飲む代わりに「1問質問に答える」に置き換えると、ノンアルでも成立します。
13. Beer Pong(ビアポン)
ルール:テーブルの両端に三角形に並べた10個のカップに、ピンポン玉を投げ入れる。入ったカップの酒を相手チームが飲む。全部入れたら勝ち。由来:1950年代のダートマス大学が起源とされ、アメリカの大学パーティーの象徴。日本でやるとき:水を入れて、入れられたら「Truthに答える」ルールにするとカップルでもできます。
14. Flip Cup(フリップカップ)
ルール:2チームがテーブルの両側に並び、端から順に「飲む→カップをテーブルの縁に置く→指ではじいて裏返す」をリレー。全員先に終わったチームが勝ち。由来:アメリカの大学。日本でやるとき:中身は水かジュースでOK。カップをはじいて裏返す動作自体が難しいので、素面でも盛り上がります。
15. Spoons(スプーンズ)
ルール:人数より1本少ないスプーンを中央に置く。トランプを1枚ずつ隣に回し、同じ数字を4枚揃えた人がこっそりスプーンを取る。誰かが取ったのに気づいたら全員が取り、取れなかった人が負け。由来:アメリカの家族ゲーム。椅子取りゲームのカード版。日本でやるとき:スプーンの代わりに箸でも可。
韓国の술게임(飲みゲーム)3選(#16・19・20)
韓国の飲み会は「반주(拍子)」を全員で叩きながらテンポよく進めるのが特徴で、日本の山手線ゲームより速い。ノンアルでも「負けたらお題に答える」で置き換えられます。もっと知りたい人は韓国の飲みゲームまとめへ。
16. 눈치게임(ヌンチゲーム)── 空気を読むゲーム
ルール:誰かが「눈치게임 시작(スタート)」と言ったら、順番を決めずに誰かが「1!」と立ち上がる。次に誰かが「2!」。同時に言ったら2人とも負け。最後まで数字を言えなかった人も負け。由来:韓国の大学の飲み会。「눈치(ヌンチ)」は「空気を読む力」の意味で、ゲーム名そのもの。日本でやるとき:この記事の家族向け版「協力カウント」と同じ仕組みで、目を開けたまま、立ち上がるのが韓国流。
19. 369(サムユック)と 바니바니(バニバニ)
369のルール:順番に1から数字を言い、3・6・9が含まれる数字は言わずに手を叩く(33なら2回)。間違えたら負け。바니바니のルール:「바니바니」と言いながら両手を口元でうさぎの口のように動かし、次の人を指名。指名された人は「바니바니」、その両隣は「당근당근(にんじん)」と言う。テンポについていけなくなった人が負け。由来:どちらも韓国の大学生の定番で、ドラマやバラエティで日本でも知られるようになりました。
20. 이미지게임(イメージゲーム)
ルール:「この中で一番、初恋が遅そうな人」のようなお題を出し、全員が同時に1人を指差す。一番指された人が飲む。アメリカの「Most Likely To」(#11)とほぼ同じですが、韓国では合コンで「一番モテそうな人」のように相手側を評価する使い方が定番です。由来:韓国の合コン(미팅)文化。
中国のパーティーゲーム2選(#17・18)
17. 谁是卧底(シェイシーウォーディー)── 日本のワードウルフの本家
ルール:全員に似た単語(例:「コーラ」と「サイダー」)を配り、1人だけ違う単語(卧底=スパイ)。順番に自分の単語のヒントを一言ずつ言い、投票でスパイを追放。スパイが最後まで残れば勝ち。由来:2011年ごろに中国のテレビ番組『快乐大本营』で流行し、スマホアプリとして中国全土に広まりました。日本の「ワードウルフ」はこれと同じ仕組みで、2015年前後にアプリ経由で広まったものです。お題は谁是卧底・ワードウルフお題リストにまとめています。
18. 真心话大冒险(ジェンシンホア・ダーマオシエン)
ルール:Truth or Dare(#5)の中国版。「真心话(本音)」か「大冒险(大冒険=指令)」を選ぶ。由来:欧米のTruth or Dareが2000年代に中国の学生に広まり、中国の合コン・誕生日会の定番に。中国では「大冒险」の指令が「隣の人に告白のセリフを言う」「好きな人にメッセージを送る」のように恋愛寄りなのが特徴で、カップルの誕生日会でよく見ます。
海外で人気のカップルゲーム:2人でやるならこの5つ
上の20個のうち、2人でも成立するのは、Would You Rather(#3)、Two Truths and a Lie(#4)、Truth or Dare(#5)、Never Have I Ever(#2、指折り版)、Pictionary(#9)。TikTokで「海外で流行ってるカップル質問」として回っているのは、だいたい#3と#11の派生(「Who is more likely to〜」:どっちが〜しそう?を2人で同時に指差す)です。
| ゲーム | カップルでの遊び方 | お題例 |
|---|---|---|
| Who is more likely to | 「どっちが〜しそう?」で2人同時に指差す | 先に寝落ちする/記念日を忘れる/道に迷う |
| Would You Rather | 2人で同時に答え、理由を話す | 1年遠距離 vs 1年同棲で毎日ケンカ |
| Two Truths and a Lie | 子どもの頃の話縛りで | 「小2で骨折した」「ピアノを7年」「犬が怖い」 |
| Never Have I Ever | 指折り式。恋愛縛りは慎重に | 「〜デート中に寝たことがない」 |
| Pictionary(2人版) | 同じお題を2人で同時に描いて見比べる | 家/星/自分の顔 |
最後のPictionary 2人版は、そのままアプリにしたのが以心伝心です。同じお題を見せずに描いてせーので公開し、形・配置・向き・描き方・リズムの5項目で「描き方の癖の重なり」を100点満点で採点。上手さは関係ないので、国籍も言葉も関係なく遊べます。
同じお題を見せずに描いて、せーので公開。描き方の癖の重なりを100点満点で採点し、69種類の診断と7段階の関係性ランクが出る。日本語・英語・スペイン語・中国語・韓国語対応。
- 料金
- 無料・広告なし・課金なし
- 端末
- スマホ1台(2台モードあり)
- 向いている場面
- 国際カップル、留学生の集まり。言葉がいらないので説明ゼロで始まる。
ワードウルフ(谁是卧底)・クイズ・お絵かきなど39種を1つに収録。
- 料金
- 無料(一部有料)
- 端末
- スマホ1台〜(オンライン対応)
- 向いている場面
- この記事の#8・9・10・17をアプリでまとめてやりたいとき。
- 注意
- 日本語のみ。海外の友達には口頭でルール説明が必要。
海外のパーティーゲームを日本でやるときの注意
- お酒を強制しない。海外の飲みゲームも、今は「drink or answer(飲むか答えるか)」が普通です。飲めない人に指折りやTruthの選択肢を用意する。
- 性的・恋愛の話題は場を見る。Never Have I Ever と Truth or Dare は、海外でも「初対面ではやらない」ゲームです。
- 英語のお題は日本語に訳して読む。翻訳しながらだとテンポが死ぬので、事前にスマホのメモに日本語で10個書いておく。
- 説明が長いゲームは避ける。Kings Cup のカードルールを全部説明すると10分かかります。ルールが1行のものから。説明不要のパーティーゲームも参考に。
よくある質問
海外で一番人気のパーティーゲームは?
会話系ならNever Have I Ever、Two Truths and a Lie、Would You Rather の3つ。アプリならHeads Up!。飲み会ならKings Cup とBeer Pong。この記事の#1〜5を知っていれば、英語圏のパーティーで困りません。
お酒なしでもできますか?
全部できます。「飲む」を「指を1本折る」「質問に1つ答える」「軽い罰ゲーム」に置き換えてください。海外でも今はノンアル参加が普通です。
英語が話せなくても遊べるゲームは?
Heads Up!(ジェスチャー)、Charades、Pictionary、Spoons、Flip Cup、눈치게임、そして以心伝心(絵だけ)。言葉を使わないゲームから入ると、留学生の集まりでも溶け込めます。
ワードウルフと谁是卧底は同じですか?
仕組みは同じです。谁是卧底が中国で2011年ごろに流行し、日本にはアプリ経由でワードウルフとして広まりました。細かいルール(ヒントの回数、スパイの人数)は地域で違います。
カップル2人で遊べる海外ゲームは?
Would You Rather、Two Truths and a Lie(子どもの頃縛り)、Who is more likely to、そしてPictionary 2人版(以心伝心)。カップル向けの質問は<a href="./questions-for-couples/">こちら</a>に。
